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2005年8月

2005/08/29

銀座でライブ

今年21本めのライブは、銀座でした。
チェロの柏木広樹さん、ギターの越田太郎丸さん、
ベースの西嶋徹さん、そしてピアノの林正樹さん。
この4人でのライブ、じつははじめてだったんだそうです。
よく見る方々ばかりなので、意外でしたが。

ゆったりと、お食事とお酒を楽しみながら音楽を聴けるというお店なのですが、
ついつい演奏中は箸が止まっちゃいます。すてきなライブでした。

とくに今夜は柏木さんの新曲が4曲もお披露目されて、ラッキーでした。
太郎丸さん曰く、「新曲がぽつぽつと披露されて、
だいたい8か月後にアルバムが出る」とのことですので、
楽しみに待ちたいと思います。

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2005/08/28

『SPY リーチョルジン 北朝鮮から来た男』(64/100 '05)

チャンジン監督の1999年の作品。
ただいまシンハギュン週間につき、ほんとは『復讐者に憐れみを』が見たくて上位に入れてたんだけど、先にこっちが届きました。

国の飢餓を救うため、韓国で開発されたスーパー豚の遺伝子を盗み出せとの命を受けた北朝鮮スパイ・リーチョルジン。
ところが韓国に着くや否やタクシー強盗にあって、
だいじなスパイ道具一式を奪われます。
なんとか潜入工作員と接触をしますが、彼からも無能呼ばわりされます。
なんとしても豚の遺伝子を入手して国に戻らなければと焦るリーチョルジン。
果たして彼は任務を遂行することができるのか。。。

と書くとスパイものの映画のようですが、じつはコメディ。
それもブラック。プラス、ペーソス。

鍛え上げられた、有能な一握りの人間だけがスパイとして韓国に来るだろうという、しごく一般的な考えを誰もが持っているだろうと思いますが、このスパイは4人組のタクシー強盗にあっさりやられちゃいます。
この4人組というのがケチな奴らで、町のチンピラの最下層に位置してる。
やることもマヌケなら考えることもマヌケ。
そんなのにやられちゃうスパイって。。。

ところどころに笑いを散りばめて、ちょっとだけロマンスも振りかけて、
でも最後には「うーーん」とうなって考えさせられる。
この手はチャンジン監督の得意分野と言ってもいいかも。
この映画もそんなたぐいでした。悲哀、とでもいうのかな、最後は。

いやしかし、チャンジンファミリー大集合というかんじでした。
もともと(ブラックな)コメディを書く人ですから、
役者もその手が得意な人たちばかりが揃ってる。
シンハギュンはもちろん、チョンジェヨン(このときのクレジットはまだ改名前のチョンジヒョン)がおマヌケさんな役で出てます。
チョンギュスやイムウォニもいい味出してます。
『初恋』の音楽家の先生も出てましたね。ちらっとだけ。
『天国の階段』の、ユリの子ども時代をやってた子も、一瞬だけ出てました。

で、肝心のシンハギュンですが、高校生の役でした。
このとき25歳。若く見えるとはいえ、それはどうよ?
と思ったら、、、ぜんぜん違和感なかった。。。
ちょっと頭のネジが何本か抜けてるようなかんじの役なんですけど、
シンハギュンはこういう「いっちゃってる系」の役をやらせると絶品。
いや、『ナイスガイ』みたいなりりしいのも、もちろんいいんですけど。

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2005/08/26

大江千里@お台場・潮風公園

せんちゃんの夏の恒例、納涼千里天国に行ってきました。
今年はお台場の都立潮風公園。

駅に着いたら、フジテレビの冒険王に来た人たちがわんさかといて、
待ち合わせた友だちと会うまでに一苦労。
やっと合流してお昼ゴハンをと思ったら、
これも行く店行く店みんな長蛇の列で、二苦労。
ようやっとライブ会場にたどり着いたら直射日光が直撃する場所で三苦労でした。
それも開始時間午後2時。

そもそもこの潮風公園はホテルが2棟、近接して建っている関係で、
5時までしか音を出せないんだそう。
だからライブは必然的にそんな時間に開演ということになるんだそうで。
これ、最後までもつかなーーーと心配になりました。
ふと背後を見たら、救護室と日よけテントが用意されてました。
さすが、ファンの平均年齢も毎年ひとつずつ上がっていくわけで、
配慮はなされてる(笑)

ライブは、暑さのせいか前半はたらたら気味でしたが、後半は元気も出てきた。
海からの風がかなり気持ちよくって、少しだけ雲が出て日も陰ってきたし。
うれしいことに、12月にはグローブ座でライブをやることが決まったそうです。
もうグローブ座でせんちゃんを見ることもないだろうと思ってただけに、
ハッピー♪

しかし、、、ライブ後はどっと出た疲労を隠すことができず。。。
やっぱりもう若くはないわね。

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2005/08/25

『微笑みに出逢う街角』(61/100 '05)

   
雨にも負けず、風にも負けず、映画館に足を運ぶバカたれは、
あたしひとりではありませんでした。
みんなけっこう向こう見ずなのね。思った以上に込んでました。

今年61本めの映画はカナダとイタリアの合作、
ソフィア・ローレンの100作目、そして彼女の息子が監督ということで話題にもなった『微笑みに出逢う街角』。


車いすの夫と暮らす主婦、新進気鋭のカメラマン、
類いまれな才能を持つチェリスト。
年齢も境遇も異なるこの三人の女性には、
それぞれに人には言えない傷があります。
この物語は、彼女たちがその傷を清算して、
自分の本当の居場所を見つけるまでのおはなし。

三人の女性たちは同じ町に暮らしていますが、
最後の最後までその人生は交錯しません。
けれど、その三人ともが出逢った少女がいます。
最後に三人が笑顔を振り向けるのも少女。
この少女が、彼女たちが人生をやり直すことの象徴のように見えました。
少女のような無垢な気持ちにもどって、ほんとうに自分がやりたいと思うことを、世間や人間関係のしがらみを気にせずに選び取ること。彼女たちの決断です。

元来は静かな静かな物語はとても好きなほうなのですが、
この映画にはなにかが足りない気がして。
圧倒的な存在感を誇るソフィア・ローレンに、
かえってバランスを崩された気がします。

個人的にはカメラマンのエピソードが印象的でした。
ケビン・カーターという、「ハゲワシと少女」という写真を撮り、
世間から批判をあびて自殺してしまったカメラマンを思い出しました。

エンドロール後の「おまけ」にはいつも感心するんだけど、
この映画のそれは悪趣味だな、と思っちゃったのがいけなかったのかな。
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『Shall we Dance?』(62/100 '05)

二本立ての二本めは『Shall we Dance?』。
いやいやこれが、なかなかどうして。。。

ストーリーはほとんど変わらず、うまいことリメイクするもんです。
それにしてもスーザン・サランドン、すっごい若くなってたんでびっくり。
手とか、けっこう年齢は出ちゃってるんだけど、
雰囲気は『依頼人』から10年以上経つというのに、いまのほうがすてき。
いやーーー、こわいな、女優って。

リチャード・ギアも、年を取れば取るほどあたし好みになっていきます。
昔は濃ゆくて濃ゆくて、顔見ただけで胸焼けというかんじでしたが、
ここ10年くらいはいいかんじに年齢を重ねてます。
油が抜けたぐらいがあたしにはちょうどいいようで。。。

ギアのこの役は、理想だな。
弁護士で、郊外にでっかい一軒家を構えてて、
「妻の幸せが自分の唯一の自慢」とか言っちゃって、
タキシード着てバラの花を一輪だけ持って妻の職場を訪れて、
「踊りませんか?」。くーーーーーっ、完璧っ!

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『藍色夏恋』(63/100 '05)

台湾の新星、イー・ツーイェン監督の、2002年の作品。
高校生の男の子と女の子の、微妙な気持ちの揺れ動きを、ある夏のいっときに注ぎ込んだ作品。
いまや不動の人気を誇る台湾の若手俳優、チェン・ボーリンの映画デビュー作。
以下、ちょっとだけネタバレします。


高校生のモンは、親友ユエチェンから恋の相談を受けます。相手は水泳部のチャン。
ユエチェンのきもちを伝えるモン。
けれど姿を見せないユエチェンよりも、目の前のモンに興味をもつチャン。
モンに恋したチャンは、彼女にアタックします。けれどモンには秘密があるのでした。

じっとりと暑い夏の空気の中を、風を切って走る二台の自転車。
その風が、この物語が持っている空気そのものというかんじです。
10代のころの理屈では言い表せない衝動を、さらりと描いています。
大人の恋では、ついドロドロしてしまいがちなのですが、風をはらんだ軽さ。
その軽さが、せつなさを喚起させるのかもしれません。

モンの、苦労して育ってきていて、自分の問題は自分で解決しなくちゃならなかったというこれまでの生き方が見えるところ、
チャンの、いい意味でお金持ち特有のおおらかなところ、そしてそれが「世間知らず」という弱点を同時にはらんでいるところ、
ふたりがいっしょにいることでそれが際立つという見せ方がすばらしい。
それも、いかにもというかんじで見せないところが。

けれど、感情的に「すきな映画」だとは、ちょっと言えなかったかな。
理屈では、新しい監督の新しい映画であることも、完成度の高さも理解しているのだけど、どうも感情的にのめり込めないというか。。。

『春の日は過ぎ行く』という韓国映画がそうでしたが、セリフが極端に少ない。
だから見ているこちらは、セリフのあいだを補って理解していかなくちゃいけないわけで、
そんなときに何を使って補うかと言えば、それは「経験」なのです。
けれどあたしには、ユエチェンのような記憶も、モンのような記憶もない。
だから、心から共感することができなかったんだと思います。

たいていの女の子は、恋の相談をするもんなんですよね、きっと。

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2005/08/22

SUMMER ACOUSTIC WAVE 2005@恵比寿ガーデンプレイス

8月の週末に恵比寿ガーデンプレイスで開催されているSUMMER ACOUSTIC WAVE 2005、今週も行ってまいりました。
今週のメンバーも、とっても豪華。五十音順に次の方々。

落合哲也(ヴァイオリン)
越田太郎丸(ギター)
榊原大(ピアノ)

落合さんと大ちゃんは G-CLEF のメンバーだった人です。
このふたりが同じステージに立つっていうだけでもう涙もの。
落合さんは、J-POP シーンでは欠かせないプレイヤーであり、
アレンジャーです。おそらくほとんどの方のご自宅に、
彼のクレジットのある CD が一枚はあるんじゃないでしょうか。
「弦一徹」あるいは「管一徹」とあれば、それは落合さん。

彼のヴァイオリンはまた特別。
NAOTO さんが優しい音色なら、落合さんは骨太の音色。あたしには、
何度聞いても高音と低音が、違う人が違う楽器を使って弾いているように
聞こえるのです。どうしてひとりの人が、同じ1台の楽器を使って
同時にこんなにフリ幅の違う音を出せるのだろう、と。
彼はそんなにライブをするほうではないので、実はナマ音は1年以上ぶりでした。

榊原大さんは、言わずと知れた(?)朝の連続テレビ小説
『ファイト』の音楽を担当されているピアニスト。何度も言いますが、
彼と同じように、ピアニシモをホールのいちばん奥の人にまで、
見えないくらい細い糸で届けることのできるピアニストを、あたしは知りません。
彼のおかげで、ピアニシモは小さい音であって弱い音ではないんだ、と知りました。

そんなふたりが、太郎丸さんのギターと合わさったらもう。。。

そのあとのビールがおいしかったことは、言うまでもありません。

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『キスへのプレリュード』(60/100 '05)

今年60本めの映画は、メグ・ライアン、アレック・ボールドウィン主演の『キスへのプレリュード』。
キャストでおわかりのように、ロマコメです。
1992年の作品だけあって、ふたりとも若い若い。
メグライアンなんて髪の毛パーマかかってるし。

ストーリーは、生きることに疲れているリタが恋に落ちて結婚。
しあわせではあるけれど、このひどい世の中で子どもを育てようとは思えない。
結婚式の日、迷い込んできた老人からお祝いのキスを受けた彼女は、
その老人と人格が入れ替わってしまう。

そうとは知らずに、新妻と新婚旅行にでかける夫・ピーター。
彼女の中身が彼女でないと気づいたピーターは、なんとか解決しようとするが、
若い体を手に入れて人生をやり直せることになった老人は逃げてしまい。。。

人格が入れ替わったことで、結局リタは人生は捨てたもんじゃないと思い、
老人も、人生をやり直したところで永遠の命は得られないと気づくのです。
もともとは舞台のお話を映画化したものなのですが、いまひとつものたりない。
メグ・ライアンの魅力で持っていってるところがあるかんじ。
入れ替わったふたりの言葉遣いや行動も入れ替わるという設定なんだけど、
そのあたりも描きかたが少し足りないかな、と。

なによりダメだったのは、アレック・ボールドウィンの胸毛もじゃもじゃ。。。


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2005/08/15

SUMMER ACOUSTIC WAVE 2005@恵比寿ガーデンプレイス

   
8月の週末に恵比寿ガーデンプレイスで開催されているSUMMER ACOUSTIC WAVE 2005
先週は行きそびれてしまったけれど、
今週は柏木広樹さんのご出演なので、行ってまいりました。
柏木さんと太郎丸さんの生演奏はほんとに久しぶり。
考えただけで顔がにやけてしまうほど、楽しみです。

メンバーは五十音順に次の方々。

青柳誠(ピアノ)
柏木広樹(チェロ)
越田太郎丸(ギター)
西島徹(ベース)

ステージは2回。
第1回目は屋外のセンター広場で。
風が通って、蝉の声も聞こえて、1曲目の「森の声」は、
目を閉じるとほんとうに森の中にいるようなきもちに。
汗をかいてひからび気味の細胞に、じわぁーーーっとしみ渡る弦の音。
すでにとってもしあわせ(←お手軽です)。

3曲目の青柳さんの曲、「Only Tune」はちょっとけだるい感じで、
夏の午後に、フローリングに寝転んでほっぺたから直接涼を取る気分。

4曲目の「bosque inmenso」は、
西嶋徹さんが柏木さんのチェロのために作曲したという曲。
もんのすっごいかっこいい曲です。何度聴いてもすてき。
チェロパートはもちろん、それぞれの楽器のソロパートがそれぞれにかっこいい。

そして締めは太郎丸さん作曲の「7th Lock」。
ヴォイスのパートを、青柳さんがサックスで。

およそ45分のステージでしたが、
ほんとうに久しぶりにしあわせな音に包まれました。
音のつぶつぶをシャワーのように全身に浴びて、両手広げて、
ついでに口も大きく開けて、すみずみまで取り込んだような気分。
7時半からのステージも聴いて帰ろうかなぁと思っていたのですが、
なんだかこれだけでじゅうぶんにしあわせで、
そのきもちを抱えて帰路につきました。

つぶつぶが残ってるうちは、だれともしゃべりたくないというかんじ。

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2005/08/09

『故郷の香り』(58/100 '05)

久々に中国映画を見ました。
『山の郵便配達』の、フォ・ジェンチイ監督作品。
以下、少々ネタバレ。

人生酸いも甘いも知りつくした年齢に差し掛かったとしても、
あした、自分がどんな気持ちになってるかなんて断言できない。
でも若いころ、そう、若ければ若いほど、自信を持って言ってしまうもの。

「きみだけをずっと愛しているよ」
「絶対に迎えにくるよ」

もちろんそれを言うときはほんとうにそうだと信じているのだけれど。
若さ故、でしょう。

ジンハーは、ヌァンを迎えにくると約束しました。
けれど彼は、都会での生活に慣れるにつれて彼女を忘れるのです。
ヌァンがそうして捨てられるのは二度目。最初は旅の俳優でした。
そして今度こそと信じたジンハーも、彼女を忘れてしまった。

そんなヌァンが選んだのは、ことばでの約束ではありませんでした。
ことばなんて、どんなふうにも繕える。ましてや手紙なら、もっと簡単に欺ける。
だから、ヌァンはことばを話せないヤーバの「ことば」を信じたのだと思います。
ヤーバの愛は、いつでもかわらずに彼女のそばにあったから。

ラストは素直に泣けませんでした。
ジンハーが「贖罪」と言ったものがあまりにも自分勝手に思えて。
それは、ヌァンに対する償いではなくて、
どうしようもない自分の気持ちを整理するための約束に思えて。
ことばでの約束は、ヌァンにはもういらないってこと、
ジンハーにはわからないのかな。

しゃべらないヤーバのきもちがいちばん伝わったのは、
演じた香川照之さんの力も大きかったのだと思います。

やるせない想いばかりが残る映画だったな。。。


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『インタビュー』(59/100 '05)

2005年59本めはイジョンジェとシムウナ主演の映画。
実際に一般の人にインタビューをして、
おもしろいものを映像として取り込んだそうな。
イジョンジェは監督役。
シムウナは、彼がインタビューして興味をそそられる一般の人、という設定。

で、、、、

だれか、この映画がなにを言いたかったのかを教えてください。

イジョンジェってロン毛になるとヨンジョンフンじゃんっ!
うわーーー、メガネかけるともっと似てるよ。
横顔なんて激似じゃんっ!

とか思ってるうちに、エンドロールになってしまいました。
痛恨の一作。。。

インタビュー DVD インタビュー

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