2008/01/12

『エア・シティ』が始まりました

WOWWOW ではすでに放送終了したようですが、
テレビ東京で、ようやく放送が開始になりました。
本国では視聴率惨敗だったようですが、とりあえず見てみる。

第1話を見た限りでは、まぁカットのせいもあるんでしょうけど、
イジョンジェの役どころがイマイチ説明不足ってかんじでわかりにくかった。
捜査はしてるけど警察ではなくて、相方は「自営業」と放送されてるし、
空港の中の、なんだか超近未来的な施設の奥には上司がいるけど、
この上司も「家族に身分を隠してる」とか、意味わからんです。

と思ってテレ東のサイトを見たら、国家情報院なんだとか。
情報院って、この「院」合ってるの? 情報員じゃないのか。
情報院の情報員なのか? あぁぁぁ、わけわからん。

というわけです。
飛行機の中でチェジウを口説いてた男は重要なんだろうか。
大幅カットを余儀なくされてるはずなのに何度か出てきたから、
つい重要人物なんじゃないかと思ってしまう。

だいたいあれだな、なんだ、チェジウがさ、
冬ソナとか『天国の階段』とかのイメージが強すぎちゃって、
冷静で優秀でキレ者の超エリートに見えないのが敗因だな、とりあえず。

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2007/12/22

『マイガール』を見終える

レビューも書かずに『マイガール』を見てました。
イドンウクくんはヨンハの『Loving You』以来けっこう気に入ってて、
さらに加えて、PD と脚本家が『快傑春香』のコンビで、
このドラマはあたし的韓国ドラマベスト3に入るので期待大!

ところが、このドンウクくんはいただけない。
何がって答えは簡単、あたしは長髪がすきなんだよう、デコ出すなよう、
とか思いながらも、イダへの吹き替えがあたし的にはハマってて、
けっこうおもしろく見続けて、最後までたどり着きました。

それに脇の人々もまた好きな人満載だったし。
ドンウクくんの家族が、そもそもみんな好きなのでした。
じーさん、大好き。ピョンヒボンしぃね。映画にドラマに、名優ですな。
そしておばちゃんと、義理のおじちゃん。
このふたり、ハマってる。『快傑春香』でも夫婦役で、ハマってたし。

アンソクファンは、初めて見たときが悪役で、それがミョーに似合ってて、
ああ、こういう人なんだなぁと思ってたら、ぜんぜん違ってておもしろい。
顔は確かに悪役顔のような気もするんだけど、
デンマーク人俳優のマッツ・ミケルセンに似てると常々思ってるんだが。
はい、ちなみにこんな人。え? ダメ? 顔が濃いだけかなぁ。。。

というわけで、本日は最終回の録画を夜の夜中に見始めまして、
ああ、一世一代の大ウソが、だれにも信じてもらえなきゃ、
そりゃプロを引退したほうがいいに決まってるわねぇ、なんて思って、
エレベーターでのキスシーンでエンディングだわ、って気を抜いた。

抜いた抜いた、思いっきり抜いたわけです、気を!
そぉしたらあぁた、ハナちゃんったら、そしてその彼ったらっっ!

きったねぇーーーーーっっ! ずるいぃぃぃぃっっっ!

と、テレビに向かって叫びましたです。
夜中だっつうのよ。

だってね、ハナちゃんったら、チュニャンなんですよ。
そしてそのハナちゃんが「高校のときに結婚した彼です♪」って言って、
自己紹介したのが「ソウル地検検事、イモンリョンです、ニコッ♪」

ね、ずるいでしょ。
もちろんハンチェヨンとチェヒくんですよ。
でそれを、旧モンリョン父母がにっこり笑って見てる、と。
これはもう、叫ばずしていられようか、というわけです。

いやぁ、どうりで昨日今日と、
検索ワードの上位に「快傑春香」があったわけだよ。

でもね、考えてみたらこのドラマ、SBS だったのねー。
春香は KBS だったので、局が違うのよー。
同じ PD、同じ脚本家でも、局が違って、よく GO サインが出たなぁ。
こういうところに寛容なかんじって、なんかステキ。

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2007/08/31

『ひまわり』見てます、その2 & more

あいかわらず『ひまわり』見てます。
だんだんアンジェウクがかっこよく見えてきて困ってます。
個人的にはコサンドが病気ってどうなのよ、ってかんじです。
彼って『真実』でチェジウのにーちゃんだった人ですよね。
その彼の相手役ウンジュは、あのチェガンヒ。若すぎぃ〜〜〜。とか思う。

13話まで見終わったとこですが、じからわずキムヒソンがきーきーいってる。
そんな彼女をアンジェウクがすきらしいが、ナムサンミはどうした?
みたいな展開です。さっきもいったコサンドが気になるところだけど、
「あったまおっかしーーーんじゃねぇーーーのぉ?」とか言ってたテヒョンが
なんだかすっかり恋に落ちちゃってる感じでいいですね。

ところで、相変わらず韓ドラ夏バテは続いていて、
最終回になったというのに『雪の女王』を見る気にならんのは問題ですね。
もちろん(?)『春のワルツ』もその気になれず。だってもう秋じゃんねーー。
って、これは言い訳ですけど。

でもね、ニュースとかはチェックしてるんですよ。
たとえば、ウソンが『シティーハンター』の実写で冴羽獠をやるとかって話は、
事務所がまだ正式に肯定してないからアヤシいよなぁ、とか、

ヨンハの新曲のジャケットで整形疑惑が出てるとかいうのも読んだし。
たしかに痩せたけどねーー。正直、シングルよりアルバムっしょ、かわいいのって。
これ見たら、べつに前と変わってないけどねーーー。どう?

『マッハ GO GO GO』にピが出てるのは、じつは最近知った話。
真田広之がキャスティングされたのは知ってたんだけどね。
これはあの『マトリックス』のウォショウスキー兄弟、おっともとい、
いまでは姉弟っていうのが正しいのかな、ともかく彼らの作品。

こうやって「知ってるー」とか言ってると、
あとでとんでもない目にあわされそうだよなぁ。。。

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2007/08/25

『ひまわり』見てます

最近ちょっと、韓ドラ夏バテ中ってかんじ。
『雪の女王』も、なんとなく止まり、『春のワルツ』も途中で止まったまま、
どちらも次回は最終回だっていうのに、一向に食指が動かない。
ま、多分にこれは、吹き替えというせいもあるけど。

でも最近、レンタルで『ひまわり』借りて見てます。いま6話まで終わった。
ちょっと前のドラマなので、みんな若いなー。テヒョンとか、刈り上げだし。
ご存知の通り、なかなか評判のよかったドラマなので期待してたのと、
個人的にテヒョンとハンジェソクが気になって借りてみたのですが、
ストーリーとか悪くないし、登場人物が多い割りには、
最初からシナリオがきちんと書けてます、というかんじで、
行き当たりばったり的なエピソードがないから好印象です。

アンジェウクとナムサンミ、キムヒソンあたりが中心なのかな。
そこに、アンジェウクとナムサンミの同級生医師と、
キムヒソンを想うハンジェソクがからんできて、という恋の関係図、
ナムサンミがアンジェウクを死ぬほど憎むようになった過去の事件とか、
キムヒソンの高校時代の状況とか、6話までに明かされていないエピソード、
さらに患者たちのそれぞれのドラマなんかを盛り込んで、
息抜きに医師と看護師、医師と患者の関係をコメディーっぽく描き、
よく構成されたドラマだなぁ、と思う。いまのところ、そこそこおもしろい。

ただし。
改めて思ったのだけど、キムヒソンがダメだ。
なんかこう、きーきーいってるかんじで、耳が受けつけない。
こればっかりは、吹き替えでもいいかなぁ、なんて思ったりする。


ひまわり ひまわり

販売元:ポニーキャニオン
発売日:2005/10/28
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2007/04/26

『プラハの恋人』見終わる

昨日は代休を取りまして、雨だというのにカッパを着込み、
5周年にしてようやく、ディズニーシーに足を踏み入れに行ったのでした。
三十路女ふたり、雨の舞浜で夢と魔法の王国で日常を忘れ・・・

なんて、そんな悲しいもんでもなく、ですね。
ディズニーランドに最後に行ってから軽く10年は経ってるはず。
シーに至っては、還暦すぎた母ですら行ったというのに、いまだ果たせず。
で、一念発起して行ってみようなんてことになり。

いやぁーーーーーーーーー、人生久々の絶叫でしたね。
できたばかりというタワー・オブ・テラーがどんなものかも知らず、
とりあえず混みそうなのから、って単純な理由で朝いちばんに並び、
拍子抜けするほど短い待ち時間でアトラクションの内部にまで侵入。
あれよあれよという間に1列目をゲットしてしまい、
肩からタスキがけにシートベルトする段になって、
ようやく「なぜにタスキがけ? そんなに激しい?」
なんて思う余裕もないままにぐんぐん上昇してまいりまして、次の瞬間、

あれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・

とはいかないのが悲しいところ。

ぎゃぁぁぁぁぁぁぁxぁぁぁぁぁっっっっっっ
のぉぉぉぉぉぉぉぉあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ
ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっっ 

カエルが絞め殺されそうっていうのは、きっとこんなかんじ。
出てきたら、すでに喉が痛くて咳き込んじゃいましたよ。バカよのぉ。

で、どういうわけかそのあと、インディ・ジョーンズ・アドベンチャー、
古代遺跡を走るジェットコースターみたいなやつ、
それからセンター・オブ・ジ・アース、全部先頭でした。
ずーーーっと、「ぎゃぁーーーー」って言ってたと思います。。。

さて、話は本題に戻りますが、『プラハの恋人』が最終回でしたね。
見てたんですよ、じつは。レビュー書いてなかったけれど。
しかも、けっこう気に入って、かなりハマって、見てました。
『パリの恋人』ほどじゃなかったけど、かなり気に入ってましたが、
エンディングは『プラハ』のほうが断然よかったですね。

もともとチョンドヨンは好きな女優さんでしたけど、
キムミンジュンが、予想以上によかったです。
彼の出るドラマは『茶女』『アイルランド』(途中まで)に続いて
今回が3本目でしたが、『プラハ』がいちばんかっこいー、と思った。
ようやく「ふつうの人」になったなぁ、という気もしますが、
最後の最後、イイ男さんでおわったのがいちばんかなぁ。

1週おいて、ヒョンビンくんの『雪の女王』が始まりますね。
本国ではいまひとつぱっとしなかったみたいですけど。
じつは、『私の名前はキム・サムスン』もこっそり見てまして、
あのヒョンビンくん、最初は髪が短すぎてどうかなぁと思ってたけど、
途中から、かなぁぁりホレましたね。ソナねぇさんもステキでしたし。
なぜか、イメージがチェヒくんと重なってしまって、
キャラ的に『快傑春香』と重なるようなところがあったからかなぁ。
別に顔が似てるってわけじゃないんだけど、根拠のない自信に満ちあふれ、
高飛車で傲慢で、でも子どもっぽいところがあって憎めなくって、
くしゃって笑うと「きゅぅぅぅぅっっっ」って思っちゃうの。
あぁあ、ばかだなぁ、あたし・・・ と思ってるうちに最終回だったし。

あ、あと、『フルハウス』も見てるのだなぁ、じつは・・・

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2006/11/23

『宮』を見始めました

見ないうちに4話分もたまってしまった『宮』を一気に片づけました。
1.5倍速で。

まぁ、良くも悪くも漫画が原作っていうのがよくわかるドラマですね。
原作ずきにはどう受け止められたのかわかりませんが、
目指す視聴者層がどうやら同じところらしいので、
なんだか子どもっぽいなーーー、という印象は拭えません。

とかいいながら、やっぱりジョンフンなぁはかわいいとか、
ユンウネってあんまりうまくないよなぁとか、
顔だけならソンジヒョのが好みだよとか、
そんなこと考えながら続けて4話分を見ちゃったんだけど。

展開については今さらここで語りませんけど、
現代版シンデレラストーリーに、宮中の陰謀絡む、みたいなかんじです。
とりあえず4話まででは、長男の息子で皇太子だったはずのユルと、
現皇太子の彼女でバレエを選んだ結果、彼に結婚されちゃったヒョリンとが、
ふたりして「そこは自分の場所だ・・・」と思うまでのお話でした。
ジョンフンくん、優しげに笑ってるんだけど、腹黒いんだろうか・・・

チュジフンくんについてはまったく好みのタイプのお顔ではないのだけど、
「そう思って見てるうちに、あの冷淡な自分勝手さにハマる」
というお話を耳にしますんで、今後に期待、ってかんじでしょうか。

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2006/10/15

『兄嫁は19歳』を見てみる

実家に来てみたらパソコン環境が向上していて、
Macなわが家では見られずに諦めていた動画を、
つい午後いっぱい占領して見続けてしまいました。
お金払わなくていいやつばっかりですけど‥‥

気になってた『黄金のりんご』の1話を見たのだけど、
これは子ども時代でしたね。
パクソルミはずいぶん先まで出てこないみたいで。残念でした。
でも、印象としてはかなりおもしろそうですね。続きを見てみたいかも。
『奇跡の夏』のパクチビンくんが出ていたのは、もうけもんでした。

で、次に『兄嫁は19歳』の1話を見てみる。
前半は子ども時代で、ずいぶんとまた複雑なことになっているのね‥‥
てっきり『わが家』的なホームドラマだと思ってたから、
「おっ!」というかんじでした。ついつい先が気になって、
真ん中すっ飛ばして、GyaOで15話と最終話を見てしまった。
間のストーリーぜんぜん知らんのに、なぜか泣いてるし‥‥(笑

ホームドラマで見たことある人がたくさん出てましたね。
キムジェウォンとパクウォンスクは『わが家』同様、親子役だったし、
『1%の奇跡』や『マイラブ・パッチ』のホジョンミンくんも出てたし、
これまたこの2本に出てたキムスンミンも出ていたし、けっこう収穫ありでした。

ところで、ユンゲサンは初見だったんですけど、
このドラマって、最初っからこういう結末の予定だったんですかねぇ。
なんとなく、なんとなくですけど、ユンゲサンの人気が上がって
結末が変わったんじゃないかという印象を受けたけど。
クレジットもチョンダビンの次はキムジェウォンで、
それからユンゲサンだったし。
彼って確か、そろそろ兵役が終わって復帰するんですよね。
セクションで何度か目にした記憶があるけれど、人気も高そうだし、
復帰を待ち望まれてるのでしょうねぇ。


‥‥ ただねぇ、、、 どうしても松坂大輔に見えちゃうんだよなぁ。

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2006/09/28

『火の鳥』を見てみる、その2

先週、今週と、せっせとジムで、『火の鳥』を見てます。
ペース配分もだいぶつかめてきましたよ。へろへろになって走ってますけど、
でも、ドラマのすじを追えないほどにへろへろではないデス。

先週の回から、エリックの「ぷぷっ」ってセリフを楽しんでます。
はぁはぁ苦しそうに走っているというのに、
「じゃあまたあとで。夢の中で会おう」なんてセリフを聞いちゃうと、
思わず顔がにやぁってしちゃいます。あたしの隣で走ってる人は、
おそらくかなぁーーーりキモチワルイと思ってるはずです。

で、今週はというと、「まじっすか?」な顔して走ってたはずで、
それはそれでたぶん、隣の筋骨隆々の青年はビビっていたことでしょう。
だって、あんなんで足が動くようになるなんて、ありえんでしょ?
死ぬって、ふつう。感電死ですよ、感電死。

しかも、にやぁーって笑って隠れてリハビリなんかしちゃって。
「絶対しあわせになってやるっ!」って決意新たにしてますけど、
自らしあわせを遠ざけちゃってるとしか思えませんよ。
あれじゃ、ほんとに愛されていたとしても、急速に愛は冷めるね。

さ、来週も通いますよ。

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2006/09/06

『火の鳥』を見てみる

わが家には地デジを見れる環境はないわけで、
以前は会社友人に『グリーンローズ』の録画を頼み、
さすがにもう勘弁してと言われて、後続ドラマ『火の鳥』は頼めず。
どっちかって言ったらこっちのほうが見たかったんだけどなぁ、
とは口が裂けても言えずに諦めていたのですが。。。

それが先週の土曜日、ふと思いついたのですよ。というか、気づいたのです。
なんだ、こんなとこで見れるじゃん! ラッキー♪ って。
で、直後、いままで気づけなかった自分を呪ったのですね。
もう7話まで終わっちゃってるぅぅぅぅ。。。。と。

そして本日、放送に合わせて行ってきました。『火の鳥』を見れる場所。
どこかと申しますと、ジムです、ジム。

あたしが最近通い始めたジムのマシンは、ほとんどがテレビつき。
ふだんは iPod を持って行って音楽聞きながら走ってるのですが、
目のやり場に困るので、ちっちゃくテレビ画面だけはつけてます。
そうしたらその画面に、『火の鳥』の番宣が映ったのです。
そう、たまたま合ってたチャンネルが BS FUJI だったわけですね。

今夜は、これまでの7話分をきっちりお勉強して臨みましたからね。

そうしたらいきなりのドロドロで、けっこうビビりましたよ。
「親友」とかほざいてるあの車いすの女は信用できませんねぇ。
車いすから落ちる根性はあるみたいですが、
どうせならその根性をべつのところで使えないもんでしょうか。

視聴中の『星を射る』では悪者のイソジンさんですが、というか、
「弱み握られて言いなりの情けない役員」が正しいですかね、、、
ともかく、いいところほとんどない彼ですが、
『火の鳥』は、ちょっとはマシってかんじですか?
でもまぁ、弱み握られて婚約してる、ってのは進歩ないのかなぁ。

個人的に期待してたのは、エリックのベタベタなセリフだったのですが、
今回の彼はふつーーーのセリフしかなくって残念。
歯の浮くような、背中がかゆくなるようなセリフを期待します。

ところで、チェジュ島に行ったことはある? というセリフに、
なにやら意味深な視線をかわすイソジンさんとイウンジュでしたが、
これはあれですか、もしかして新婚旅行かなんかでふたりで行ったことがあったとか、そんなかんじですか?

うーーん、気になること満載です。
来週もこの時間、ジムに行かねばなりませんね。
今夜は最初っから走ってたので、後半はへろへろになってしまい、
じつはドラマどころの騒ぎじゃなかった、という反省点をふまえ、
来週は前半はウォーク、後半はジョグにしようと決心しました。
もしも『火の鳥』を見ながら息も絶え絶えに走っている人を見かけても、
「もしかして音樹さんですか?」なんて声はかけないでくださいね。
死ぬほど恥ずかしいから。。。

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2006/07/06

『春のワルツ』がNHKで

ユスンホくんの記事をぐぐってるうちに、こんな記事も発見。

あーーー、ダメだ。トップページにしか飛べませんね。。。
『春のワルツ』が NHK で放送決定した、という記事です。
「芸能総合」から飛んで、「春のワルツ」で検索すると
当該の記事にたどりつくはずです。

交渉してるらしいというのは6月ごろに記事になってましたが、
本格的に決定したのですね。10月のようです。
「日本全国に放送される」というのは、総合なのか知らん。
今までは〈BS〉→〈総合〉という流れでしたけど。

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