2008/07/06

『笑う大天使』(45/100 '08)

せっかくヴィゴ準備をしたのに、『イースタン・プロミス』まだ見られてない。
金曜日は『西の魔女が死んだ』を見に行こうと時間に合わせて会社を出たのに、
信号機故障だかで電車が遅れてて、これまた見られていないのであ〜〜る。

というわけで、この暑い中、ムダに意地になってエアコンつけず、
扇風機もまわさず、ウチワを片手に『笑う大天使』を見る。

これ、なつかしーーーなぁ、という一心だけで見たのだが、
とういのはリアルタイムでマンガを呼んでいたクチなので、
あのへなちょこ系の絵が頭に浮かんでしょうがないわけで、
映画のりりしさとのギャップに笑ってしまった。

マンガが元だからのマンガチックな演出なんだろうか。
マンガ知ってる世代にはあまり違和感はなかったけれど、
知らない世代はどう見たのかな。

上野樹里くらいしか認識なかったのだけど、
けっこうな豪華メンバーで、ちょっとびっくりした。
オスカルさまは関めぐみだったし、一臣さんは伊勢谷友介で、
敦子さんなんて菊池凛子だったよ。女の子らしい菊池凛子、なんか違和感。

なんか改めて、川原泉の原作が読みたくなったーーー。

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2008/06/07

『once ダブリンの街角で』(35/100 '08)

ある意味、ミュージカル映画のような。
彼と彼女の、手が触れそうで触れ合わない、
純粋で壊れやすくて、だから一生忘れない、恋の物語。
歌うことが、いっしょに歌うことが、I love you の代わりになってる。
そんな気がする。

ダブリンの街角を、掃除機を引きずって歩く彼女がかわいい。

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2007/08/18

『ラジオ・スター』(48/100 '07)

8月中旬にして、今年ベスト5入り確実の作品を見てしまいました。
こういう映画、すごーーーくすきなんですよねぇ。
『ラブ・アクチュアリー』の老いぼれロッカーとマネージャーのエピソードを、
つい思い出しちゃいました。もうなんというか、仕事を越えたところにある、
人生の良きパートナー、みたいな関係に思わずうるうるしちゃうのです。

1988年に「雨とあなた」の大ヒットで人気絶頂の瞬間を迎えたチェゴンと、
彼を見いだしてスターへと育てたマネージャー、パクミンス。
その後、ゴンは飲酒、暴力、大麻と、次々に問題を起こして、
いまは過去の栄光にしがみつくばかりの落ちぶれた元ロックスター。
その現実を受け入れられないゴンと、なんとか復活をと奔走するミンス。

ふたりが次に得た仕事は、地方局の DJ  として番組を仕切ること。
その名も「午後の希望曲」。左遷で飛ばされてきた若い女性 PD との仕事に、
ゴンはまったく乗り気じゃない。やりたい放題で番組をかき回していたはずが、
いつのまにかリスナーのハートをがっちりキャッチしてしまい・・・

大げさじゃなく、5分に1回は笑ってた。そのうち、10回に1回は泣き笑い。
落ちぶれた元ロックスターをパクチュンフンが、
彼を見いだし支え続けるマネージャーをアンソンギが演じてるのだけど、
このふたりを中心とした掛け合いが、ともかく秀逸。
セリフ回しといいタイミングといい、これ以上はないでしょうというツボを、
ひとつとしてはずすことなく畳み掛ける様は見事です。

このふたりを囲む人たちも、みな魅力あふれる人ばかり。
キム支局長も、パク技師も、カン PD も、テンション高くてコスプレずきなアマバンド・イーストリバー(これノーブレインが演じてます。楽曲も披露!)も、
喫茶店のアガシも、中華屋の出前持ちも、花札に興じるハルモニたちも、
スンデ汁屋でばあちゃんを手伝う幼いホヨンも、花屋の彼と農協の彼女も、
患者が来ないと嘆く看護師も、チェゴンファンクラブ初代会長の彼女も、
みんなみんな、ふつうに生きてるふつうの人たちの暖かさが伝わってくる。

なんでもないふつうの人の強さを描いた作品という系統から言うと、
ちょっと『大統領の理髪師』に似ているような気がする。
もちろん主役のふたりは「ふつうの人」じゃないんだけど、
でも彼らの関係は特別なんかじゃなく、人間と人間の繋がり、
そのもっとも根本的で普遍的、簡単そうに見えて一番難しい、
「信頼」という絆で結ばれているのね。

スターだって特別な人なんかじゃなくって、
同じように不器用で、一生懸命人生を生きてるんだな、って、
そんなふうに思わせてくれます。

口が滑って地方に飛ばされてきた PD を演じるのはチェジョンユン。
『美しい彼女』の小さなウォニが『屋根部屋のネコ』でヘリョンだったのは驚いたけど、その彼女もちゃんと女優さんになったねぇ、なんか感慨深い。

そして幼いホヨン。
演じるカンサンは、『危機の男』で末っ子の秋くんことカウルを、
『復活』でハウンの幼少時代を演じてた男の子。
相変わらず泣きの演技はすばらしい。

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2007/08/04

『私たちの幸せな時間』(40/100 '07)

仕事で外出する用事があったので、途中下車して席を取り、
用事が済んだ後に劇場へ。もっともすきな位置で、万全の体勢で見る。
というのも、主演がすきな俳優ふたり、というのを除いたとしても、
世間一般の評価水準が高めで期待していたから。

ストーリーはいまさら言わずもがなだけど、
3人を殺した死刑囚と、3回の自殺未遂を重ねる女が出会い、
ことばを重ね、想いを吐露し、心を開き、癒す、再生への軌跡。
その先には、死刑囚の宿命が待ってはいるのだけれど。

死刑囚は孤児で、世間から背中を向けられて生き続け、
不幸の連鎖に両足を絡めとられて身動きが取れなくなってしまった若い男。
自殺未遂を重ねる女は裕福な家の出身だけれども、
心に抱えた傷と折り合うことができずに、世界中を、とりわけ母親を憎んでいる。

だれにも何も話せずに、話してもわかってなどもらえないと、
自ら扉を閉じてしまったこのふたりが、ぽつりぽつりと話し始める。
話すことは、再生への一歩。

物語には色濃くキリスト教というモチーフが流れる。
女はシスターの叔母に連れられて刑務所を訪れる。
父の追悼式で仏教式の祈りを捧げる女の姿に、彼女の抱える怒りが見える。
刑務官が受刑者の足を洗うのは、キリストが弟子の足を洗う姿を思い出させ、
死刑囚はガラスを削って十字架のペンダントを作る。そして、姦淫。

神さまは、話を聞いてくださる。
それはよくない、間違っている、こうするべきだ。そんなことは、言わない。
でも、人は言ってしまう。何かを聞かされたら、相談されたら、
つい、言ってしまう。正論を。自分の意見を。相手を思いやってると錯覚して。
ほんとうにつらいとき、ほしいのは話を聞いてくれる人。
話に耳を傾けて、自分の心に心を重ねて、同じ痛みに苦しんでくれる人。
そして、それでよかったのだと、何も言わずに抱きしめてくれる人。

死刑囚にとって、自殺未遂をくり返す女にとって、
ようやく見つけた、だまって話を聞いて、涙を流してくれる相手。
その人との、しあわせな時間。
赦しと再生は、最後に死刑囚が女を「ヌナ」と呼ぶ場面で表される。
映画『マイ・ブラザー』でウォンビン演じるチョンヒョンが最後、
ずっと名前で呼んでいた兄について人に聞かれ、「ヒョン」だと言うのに似ている。

『パイラン』でも見せたように、ソンヘソン監督はこの物語を
単純な男女の愛とは描いていない。むしろあるひとりの人間の再生を、
人との関係の中で見いだした光差す、細いけれど確かな道を歩む過程で描いている。
その過程というのに、懸命に人生を生きた人間の死は、どうやら欠かせないよう。

けれどじつは、このモチーフを除く部分ではどうしても、
映画『デッドマン・ウォーキング』と重なる部分が気になってしまった。
もちろん、大まかなプロット以外はそれほど似ている物語ではない。
ないけれど、ほかに似たような作品がないだけに、比べられるのは避けられないだろう。

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2006/02/19

『悪い男』(17/100 '06)

キムキドク監督の『悪い男』を見る。
好きな監督ではあるけれど、女性からすると、かなりの問題作とも言える本作。
いったいどんな印象を受けるかなと、他人事のように楽しみにしていました。
以下、ネタバレ。

一目見て気になった女に蔑まれ、怒りに任せて女を罠にはめて娼婦に貶め、そのアガリで生きるチンピラ。
その男を憎むことで、最悪の状況の中で生き抜く力を得ていた女。
男の執着と、女の憎しみが、いつか愛に昇華されてゆく。

妙に、納得させられてしまって、そんな自分にいちばん驚きました。
こんな状況あり得ない、こんな状況許せない。じゃあ、なんで納得なんて?

ハンギを演じたチョジェヒョンには、セリフが1シーンしかありません。
あとは、目だけの演技です。ニコリともせず、悲しみも見せず、冷徹に観察する目と怒りの目。
それだけでハンギの思いを伝えます。

たった1シーンのセリフ。
その唯一のセリフが、愛を否定するものでした。こんな生き方をする自分たちに、愛などあり得ないと。

そして女子大生から娼婦となったソナ。
無邪気さと天真爛漫さ、そして無知から来る傍若無人さを併せ持ったふつうの21歳の女性。
その彼女が娼婦となります。
いくら突っ張ってみたところで、娼婦は娼婦として生きる以外に道はありません。
それがいやなら、どんな手を使っても逃げ出すしかないのです。

キムキドク監督は、社会から背を向けられた底辺に生きる人の生き様や、
あるいはふつうの人が底辺に落ちてしまういきさつを描かせたら、やっぱりうまい。
そこには同情や憐憫があるのではなく、共感と愛があるからなんだと思う。
だれだって、歯車がひとつ狂ったら、一歩踏み出し間違えたら、簡単にそこへ行ってしまうよと、
けれどそこにいる人だって、そこにいない人となんらかわりはないんだよと、そう言っている気がします。
花に水もやれば、編み物もするし、人を愛したりもする。

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2005/11/30

『私の頭の中の消しゴム』(今年2回目)

本日の最後は『私の頭の中の消しゴム』です。
(このリンク、大音響出ます。ご注意ください)
すでに見てはいたのですが、もう一度じっくりと見ようと思って。
できるだけ字幕を見ないようにと思ったんだけど、
長いセリフになると、ついつい目がいっちゃうんだよなぁ。
けっこうあれやこれや、気づいてなかったこともありました。

まず、スジンはキリスト教徒なんだなーということ。
クロスのネックレスはしてたけど、オシャレかな?
くらいにしか思ってませんでしたが、
自宅にキリストを描いた絵が飾ってあったので、
家族でキリスト教徒なのじゃないかと。
だとすると、冒頭の不倫→駆け落ち、というくだりは
父親としては特段許しがたかったでしょう。

それから、スジンの不倫相手のヨンミンしぃですが、
このあいだ見た『もし、あなたなら 6つの視線』の
第2話『その男、事情あり』に出てました。
性犯罪者とレッテルをはられ、マンション中から差別を受けている男性、
という役でした。

そしてスジンのお父さん。
この人もつい最近どこかで見たなーと思っていたら、
ウソンの『トンケの蒼い空』でした。

あと、冒頭の、駅でスジンに「火ある?」と聞くアウトドアのおじさん。
これはパクチャヌク監督の復讐三部作の全部に出てるオグァンノクでした。
『復讐者に憐れみを』では最後にソンガンホを追いつめる4人組のひとりで、
『オールドボーイ』では、ビルの上から投身自殺しちゃうおじさんで、
『親切なクムジャさん』では、息子を殺されて娘といっしょにやってきて斧出したおじさん。

ほかにも、見てるときに「あーーーっ」と思ったことがあったんだけど、忘れてしまった。

そうそう、冒頭でリンクした、大音響の出る公式サイトですが、
右下のほうに150万人突破記念でプレゼントが出てます。
プレスシートとか、あります。
来年のカレンダーになっている壁紙もありましたよ。
これはだれでもダウンロード可。
ついついしちゃいました、ダウンロード。

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2005/09/19

『私の頭の中の消しゴム』(74/100 '05)

試写会に当たって、『私の頭の中の消しゴム』を見てきました。
日本で、緒形直人と永作博美が主演した『Pure Love』を下敷きにしたと聞いていたので、おおよそのストーリーはわかっていながらの鑑賞です。
以下、ネタバレ。



スジンは物忘れがはげしくて、いつもどこかに何かを忘れてきたり、
数字や何かを思い出せなかったりする。
ある日、コンビニにコーラと財布を忘れてスジンは、
取りに戻って、コーラを持って出てきた男と鉢合わせる。
彼がコーラを取ったと思い込んだスジン。
彼の手からコーラを奪って飲み干す。それがチョルス。

こうして出逢ったスジンとチョルス。
時間がすぎて、ふたたび出逢ったときには、ふたりとも相手を運命の人と思う。
そうしてふたりは結婚し、しあわせな時間を過ごすけれど、スジンは病気にかかっていた。
それはアルツハイマー。しあわせな思い出も、チョルスも、そして自分のことさえ記憶から消してゆくスジン。
ゆらゆらと覚醒と忘却の狭間を行き来するスジン。
ある日、とつぜんに頭が冴えた日、
彼女はチョルスのことを思って彼のもとを去ります。
けれど、彼女を守りながら生きていこうと決めていたチョルスは。。。

美しいチョンウソンを見ることができるというだけで、
あたしには価値の高い映画でした。
これまでかたくななほどにラブストーリーを避けてきたウソンしぃですが、
彼がやらずしてだれがやる、です。

少し頭を右に傾けてうるうるした瞳で話す彼。
唇の右端にタバコを加えてこちらを見上げる彼。
うとうとしながらスジンを抱きしめて、しあわせそうに微笑む彼。

周囲では涙をこらえたり、鼻をすすったりする気配で満ち満ちていましたが、
あたしはと言えば、つーーーーと涙がこぼれたのは2回くらいでしょうか。
物語そのものは、それはリメイクですから新鮮味に欠けてしまうのは致し方ないでしょう。
でもいいのです。これは美しいチョンウソンを見るための映画なのですから。


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2005/06/27

『私にも妻がいたらいいのに』(45/100 '05)

年間100本を目標に掲げている映画ですが、
ここのところ韓ドラばかり見ていて伸び悩み。
単純計算で今月末までにあと5本見ないと追いつかないペースだぁ。。。

というわけで見たのが『私にも妻がいたらいいのに』。
『ペパーミントキャンディ』『オアシス』のソルギョングと、
『スキャンダル』のチョンドヨン主演。
脇にも、『悲しき恋歌』でヘインのおばさん役をやっているチンヒギョンも出てるし、おもしろかろー、と。

寝ちまった。。。
途中で眠りこけちゃって、あわててもどして見たよ。

淡々と物語が進んでいって、小さな偶然がたくさん寄り集まって、
とうとうふたりの恋はひとつになる。。。
って、まさにあたしがすきな映画の条件を満たしているにも関わらず、
なぜだ???

テンポがね、悪いね。
あと、ボンスもね、「あんたそれじゃー結婚できないわさ」ってかんじなの。
魅力ない。
なのにウォンジュは片想いしてるっていうのがねー。
そのウォンジュも、男にとって都合のいい女という描かれ方でちょっと馴染めない。

とまぁ、書き出してみればこんなかんじでしょうか。
期待が大きければ大きいほど、「可もなく不可もなく」の場合は「不可」に傾いちゃうのは仕方ない。

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2005/06/24

『ワニ & ジュナ ~揺れる想い~』(44/100 '05)

レンタル DVD の予約リスト上位を『恋歌』で固めてるのに、送られてこない。。。「お届け率」はけっこういいのになぜだ?
前回の終わりかたが終わりかただけに続きが気になっているのにー!

というイライラ感を抱えてまったく期待しないで見た『ワニ & ジュナ』でしたが、予想以上によかった。
とゆーか、かなりよかった。いや、すごくよかった。すきなタイプの映画です。

『悲 しい恋歌』にも出ているキムヒソンをどうもすきになれないのは、たぶん最初に彼女を見た映画『ホワイト・クリスマス 恋しくて、会いたくて』の印象がすっ ごく悪かったからだと思う。みんなが言うほど美人に見えないし。(あたしの美人基準がずれてるのか?) でも本作の彼女はよかった。抱えた傷をうまく消化 できなくて、それが少しうつむいたような陰として彼女の顔に表れているかんじがよく伝わって。

ジュノ役のチュジンモも、ジャケ写ではどーかなーと思っていたけど、実際は彼女の陰の部分まですべて無言で受け止めようと必死になりながらも、揺れている彼女を見守り続けることができなくてやりきれないつらさをどこにやっていいものか戸惑うジュノを落ち着いて演じていた。

平凡だけど少し波が立っているふたりの日常を、うまく切り取った作品。セリフ、とくにワニのセリフは極端に少ないけれど、回想シーンや風景で、むしろ語るよりもするりと心に伝わってくるのは、やっぱり監督の力かな。

冒頭の、ワニがジュノを道ばたで見かけて風景がくらっと揺れるシーンが、最後の最後に焦点を結んで結集すると、これはやっぱり運命なんだろうなぁとじんわり。

この手の、大きな山も谷もなく淡々と進むストーリーで、女性が主役、セリフが極端に少なくて、風景の美しい映画、じつはかなりすき。フランス映画の『まぼろし』とか、アメリカ映画の『チョコレート』、韓国映画では『恋風恋歌』や『春の日は過ぎゆく』なんか。

特典映像のアニメシーン作成風景は、最初に見ないことをお勧めします。

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